山内勇樹の留学ノウハウ本「世界のトップ大学に編入する方法」で書かれた内容を公開!

おうちホームステイの開発者であり、英語教育のスペシャリストの山内勇樹さんが、海外の一流大学への留学サポート事業をやっていることは知っていましたか?

山内勇樹さんはご自身の留学経験を生かして、どうすれば世界のトップ大学に入れるのか?というノウハウを提供しています。

 

もちろん留学する際の英会話や英語の試験のトレーニングは、山内勇樹さんが開発した独自の英語勉強法を使います。

ですが、山内勇樹さんの大学進学ノウハウは世界のトップ大学に入る前のアメリカの留学先選び、留学先の短大での生活や自動車の買い方など多岐に渡ります。

 

この留学ノウハウの一部は、今回紹介する「世界のトップ大学に編入する方法」という本にまとまっています。

この本は、海外に飛び出してみたいという強い意思がある方に読んでいただきたい本です。

内容を簡単に紹介させていただきます。

「世界のトップ大学に編入する方法」の内容は?

この本の内容をざっくりと説明すると以下の通りです。

  1. 山内勇樹さんがどの様にして偏差値39からUCLAに入学したか
  2. 普通の学力の高校生が世界トップ大学に入る方法
  3. トップ大学に編入するために留学先の短大で好成績を取る方法
  4. 成績以外でトップ大学への合格率を高める方法
  5. オススメの大学
  6. 奨学金などの手続き関係
  7. 山内勇樹さんがサポートした方の体験談

「世界のトップ大学に編入する方法」で書かれた世界トップ大学に入学するメリットとは?

この本は、戦略的にアメリカのトップ大学へ入学することをオススメしている本であり、単純なHow-to本とは異なり、トップ大学卒という学歴にメリットがあるか?ということを説明している部分があります。

アメリカのトップ大学を卒業した学生たちは、良い待遇で企業に迎え入れられています。
新卒で年収600万円以上、30代で1000万円超えは普通の世界です。

正直、この内容を読んでわたし自身もそうですが、自分の子供に アメリカのトップ大学への入学という選択肢があるということを伝えたいと思いました。

現金な話ですが、やはり日本の大学例えば、東大を出たとしてもここまでの高待遇はほんの一部だと思います。

長い人生をより良くするために、戦略的にアメリカのトップ大学へ入ることは、良い選択肢だと確信しました。

 

「世界のトップ大学に編入する方法」は誰にオススメな本?

この本をもし誰かにオススメするのであれば、小学生、中学生の子供がいる親御さんにオススメしたいと思っています。

私も、英語教員として働いているので、実は何人かの生徒の親御さんにはこの本を渡しています。

みなさんこの本を読んで、内容に非常に驚いていますが、絶対に無理だと思い、考えることすらしていなかった世界のトップ大学への進学の道を考える非常にいいきっかけになっている様です。

 

実は私の生徒の1人は、この本を親御さんと一緒に読み、実際に留学に向けて動いています。

 

この本は、人生を変える力のある本なのだと思います。

ぜひみなさんも、この本を手に取っていただければ幸いです。

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